貴公子のようなかっこよさが魅力的な澄輝さやとさん

2005年に宝塚歌劇団に91期生として入団した澄輝さやとさん。初舞台公演は、花組『エンター・ザ・レビュー』でした。2007年より宝塚歌劇の専門番組であるTAKARAZUKA SKY STAGEの第6期スカイ・フェアリーズを、2013年より第2期スカイ・ナビゲーターズを務めました。
宙組に配属になり、2011年『クラシコ・イタリアーノ −最高の男の仕立て方−』の7年目までの若手だけで演じる新人公演で初主演に選ばれました。2014年全国ツアー公演『ベルサイユのばら−フェルゼンとマリー・アントワネット編−』では、オスカルに求婚する貴族のジェローデルを演じました。
2015年宝塚バウホール公演『New Wave!−宙−』では、メインキャストの1人に選ばれました。2016年『エリザベート−愛と死の輪舞−』では、役替わりでオーストリア皇太子ルドルフを演じました。
2016年『天は赤い河のほとり』では、初の女役に選ばれ、エジプトの王の妻ネフェルティティを演じました。キャッシング 即日融資